”憂うつくん”とは、話し合いはしないほうがいい・・・

"憂うつ"という思いは、たくさんの感情が含まれていますね。


不安、恐れ、後悔、罪悪感、めんどくさい、時には怒りなども・・・


話すことはいいのですが、「話し合い」にもつれ込むとちょっと厄介。


「なぜ?不安なんだろう?」

「なにがこんなに不安なんだろう?」

「もっと、こうしておけばよかった」

「どうしてちゃんとやれないんだろう?」

「○○さんのせいだわ・・」


などなど、憂うつの原因を探ろうとすると、”自分の中で話し合い”が延々と続きます。
ネガティブ感情の反芻が続くわけですね。。。

思考や行動することで解決できる場合もありますが、
同じ事が起きれば、また繰り返す。
こんなことってありませんか?

 

だから、話すことはいいのですが、”話し合い”まで持っていかない方がいいです。

 

”憂うつくん”が何かを語れるように、そっと見守ってあげましょう。友達のように、”憂うつくん”の傍にいてあげるだけでいいのです。

 

あなたのからだのどこに”憂うつくん”がいるかも、探してあげるといいですね。

 

胸のあたり?胃?喉?


「私のここに、憂うつくんがいるんだね。」

「わかっているよ、そこに居るのは」


自分の感情がそこに存在しているのを認めてあげるだけでいいのです。

 

そして、寄りそって待っていてあげてください。

 

いつか、憂うつくんは何かを伝えてくるでしょう。

 

 

ただ、認めて、傍にいてあげることが大切なのです。

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憂うつくんと、話してみる。

”憂うつ” とはいろいろな使い方をしますね。

 

「明日の会議憂うつだな~」

「会議の後は憂うつな気分になったよ」

 

などなど。

考えともいえるし、感情ともいえるのではないでしょうか?

 

どちらかに別ける必要はないです。

この言葉のあいまいな感じが、私は結構好きです。

 

そのあいまいさな憂うつさを感じた時、

もう少しその憂うつさに寄りそってみませんか?

 

心の中で聞いてみます。

 

「ねぇ?憂うつくん 君はどこにいるの?」

 

”おなかだよ~” ”胸だよ~”

 

返事が返ってきたら、また聞いてみます。

 

「君はなぜそこにいるの?」

「どんな感じ?」

 

と自分の体、心、に聞いていくのです。

 

すると、じっと聞いていくうちに何か言ってくるかもしれません!?

 

ふっと浮かんだ言葉、考え、よぎった思い

 

これらを一つずつ拾って、聞いてみるのです。

 

「それはどんな感じだろう?」

 

体や心にきいていくと、

 

本当は私はこう思ってたんだ・・・

こんなことを知りたかったんだ・・・

 

などなど、思いもかけない気持ちがでてくるかもしれません。

 

できれば、人に聞いてももらうとやりやすいんですけどね

 

やってみたいと思ったら、私のセッションに来てみてください(笑)

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憂うつな考えのパターンを認識する

・仕事でミスをした

・他人のちょっとした言葉に傷ついた

・責任ある仕事でプレッシャーを感じる

・苦手な人とのコミュニケーションを避けてしまう

 

などなど、日々「憂うつな気分」になることってありますね。

 

出来事が起きた時の憂うつな気分や考えはある程度パターンがあるのですが、

自然に浮かんでくるものなので、自分では気づかないのです。

 

そこで、「憂うつな気分」を感じたら、紙に書き出してみるといいでしょう。

 

例)出来事=仕事でミスをした

  その時の気持ち=あ~またやっちゃった、私って能力ないのかな?

 

など、出来事に反応する気持ちや考えを書き出すのです。

 

いくつか作ると、思考のパターンが見えてきます。

思考のクセですね!

 

一度、やってみてください。

 

次回は、その考えを疑って、他の考えを探し思考を変える方法をご紹介します。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

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自分の魂に気づくこと。

コーチングやカウンセリングをしていると、その方の魂に触れるような瞬間があります。

 

その方の話している内容や言葉ではなく、

感情や思いから発しているエネルギーみたいなものでしょうか?

 

それは、ネガティブとかポジティブとか区別できるものではないのです。

 

その瞬間は何かで充ち溢れたような、意識のエネルギーが呼応して部屋全体が神聖な場所になっています。

 

それは、言葉で表現できないことなのですが、あえて言葉に発してもらったりすることで、さらに増幅したりする場合があります。

 

悲しいことも、嬉しいことも、すべてエネルギー。

エネルギーは何かを動かす力です。

 

自分を動かして、周りを動かして、部屋の空気や温度までも動かしてしまうのですね。

 

自分の魂は何を言ってるか?

聞いてあげてみてください。

 

魂に触れるとはそんなことなのでしょうか?

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心地良いという瞬間を大切にする

ポジティビティについて書いてきていつも思っていたのですが、

実際、ポジティブってなんだろう?って説明できないんです。

 

・幸福感

・充実感

・達成感

 

など、言葉をあげるならいくらでもあります。

でも、本当は自分にとってポジティビティは自分にしかわからないんです。

 

だけど必ず感じるのは、「心地良さ」「気分がいい」ではないでしょうか?

 

温泉に入ってホッした時。

美味しいものを食べた時。

かわいいものを見て癒された時。

話をしていて共通の思いに触れた時。

誰かとつながっていると感じた時。

 

心地良さを肌で体感することなのではないでしょうか?

 

体感するには、意識することが大切です。

「心地良い」「気分がいい」と感じたらその瞬間を味わうことです。

 

私は今、「心地良い」「気分がいい」と思っている・・・

 

瞬間を無視しないで、流さないで味わい尽くすのです。

 

今日はどんな「イイ」瞬間がありましたか?

思い返してみるのも味わうことです。

 

誰だって、「心地良い」「気分がいい」好きですよね!

 

そんな瞬間を積み重ねていくことが、本当の自分に繋がる一歩なのだと思うのです。

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”憂うつくん”とは、話し合いはしないほうがいい・・・

"憂うつ"という思いは、たくさんの感情が含まれていますね。


不安、恐れ、後悔、罪悪感、めんどくさい、時には怒りなども・・・


話すことはいいのですが、「話し合い」にもつれ込むとちょっと厄介。


「なぜ?不安なんだろう?」

「なにがこんなに不安なんだろう?」

「もっと、こうしておけばよかった」

「どうしてちゃんとやれないんだろう?」

「○○さんのせいだわ・・」


などなど、憂うつの原因を探ろうとすると、”自分の中で話し合い”が延々と続きます。
ネガティブ感情の反芻が続くわけですね。。。

思考や行動することで解決できる場合もありますが、
同じ事が起きれば、また繰り返す。
こんなことってありませんか?

 

だから、話すことはいいのですが、”話し合い”まで持っていかない方がいいです。

 

”憂うつくん”が何かを語れるように、そっと見守ってあげましょう。友達のように、”憂うつくん”の傍にいてあげるだけでいいのです。

 

あなたのからだのどこに”憂うつくん”がいるかも、探してあげるといいですね。

 

胸のあたり?胃?喉?


「私のここに、憂うつくんがいるんだね。」

「わかっているよ、そこに居るのは」


自分の感情がそこに存在しているのを認めてあげるだけでいいのです。

 

そして、寄りそって待っていてあげてください。

 

いつか、憂うつくんは何かを伝えてくるでしょう。

 

 

ただ、認めて、傍にいてあげることが大切なのです。

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憂うつくんと、話してみる。

”憂うつ” とはいろいろな使い方をしますね。

 

「明日の会議憂うつだな~」

「会議の後は憂うつな気分になったよ」

 

などなど。

考えともいえるし、感情ともいえるのではないでしょうか?

 

どちらかに別ける必要はないです。

この言葉のあいまいな感じが、私は結構好きです。

 

そのあいまいさな憂うつさを感じた時、

もう少しその憂うつさに寄りそってみませんか?

 

心の中で聞いてみます。

 

「ねぇ?憂うつくん 君はどこにいるの?」

 

”おなかだよ~” ”胸だよ~”

 

返事が返ってきたら、また聞いてみます。

 

「君はなぜそこにいるの?」

「どんな感じ?」

 

と自分の体、心、に聞いていくのです。

 

すると、じっと聞いていくうちに何か言ってくるかもしれません!?

 

ふっと浮かんだ言葉、考え、よぎった思い

 

これらを一つずつ拾って、聞いてみるのです。

 

「それはどんな感じだろう?」

 

体や心にきいていくと、

 

本当は私はこう思ってたんだ・・・

こんなことを知りたかったんだ・・・

 

などなど、思いもかけない気持ちがでてくるかもしれません。

 

できれば、人に聞いてももらうとやりやすいんですけどね

 

やってみたいと思ったら、私のセッションに来てみてください(笑)

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憂うつな考えのパターンを認識する

・仕事でミスをした

・他人のちょっとした言葉に傷ついた

・責任ある仕事でプレッシャーを感じる

・苦手な人とのコミュニケーションを避けてしまう

 

などなど、日々「憂うつな気分」になることってありますね。

 

出来事が起きた時の憂うつな気分や考えはある程度パターンがあるのですが、

自然に浮かんでくるものなので、自分では気づかないのです。

 

そこで、「憂うつな気分」を感じたら、紙に書き出してみるといいでしょう。

 

例)出来事=仕事でミスをした

  その時の気持ち=あ~またやっちゃった、私って能力ないのかな?

 

など、出来事に反応する気持ちや考えを書き出すのです。

 

いくつか作ると、思考のパターンが見えてきます。

思考のクセですね!

 

一度、やってみてください。

 

次回は、その考えを疑って、他の考えを探し思考を変える方法をご紹介します。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

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自分の魂に気づくこと。

コーチングやカウンセリングをしていると、その方の魂に触れるような瞬間があります。

 

その方の話している内容や言葉ではなく、

感情や思いから発しているエネルギーみたいなものでしょうか?

 

それは、ネガティブとかポジティブとか区別できるものではないのです。

 

その瞬間は何かで充ち溢れたような、意識のエネルギーが呼応して部屋全体が神聖な場所になっています。

 

それは、言葉で表現できないことなのですが、あえて言葉に発してもらったりすることで、さらに増幅したりする場合があります。

 

悲しいことも、嬉しいことも、すべてエネルギー。

エネルギーは何かを動かす力です。

 

自分を動かして、周りを動かして、部屋の空気や温度までも動かしてしまうのですね。

 

自分の魂は何を言ってるか?

聞いてあげてみてください。

 

魂に触れるとはそんなことなのでしょうか?

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心地良いという瞬間を大切にする

ポジティビティについて書いてきていつも思っていたのですが、

実際、ポジティブってなんだろう?って説明できないんです。

 

・幸福感

・充実感

・達成感

 

など、言葉をあげるならいくらでもあります。

でも、本当は自分にとってポジティビティは自分にしかわからないんです。

 

だけど必ず感じるのは、「心地良さ」「気分がいい」ではないでしょうか?

 

温泉に入ってホッした時。

美味しいものを食べた時。

かわいいものを見て癒された時。

話をしていて共通の思いに触れた時。

誰かとつながっていると感じた時。

 

心地良さを肌で体感することなのではないでしょうか?

 

体感するには、意識することが大切です。

「心地良い」「気分がいい」と感じたらその瞬間を味わうことです。

 

私は今、「心地良い」「気分がいい」と思っている・・・

 

瞬間を無視しないで、流さないで味わい尽くすのです。

 

今日はどんな「イイ」瞬間がありましたか?

思い返してみるのも味わうことです。

 

誰だって、「心地良い」「気分がいい」好きですよね!

 

そんな瞬間を積み重ねていくことが、本当の自分に繋がる一歩なのだと思うのです。

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”憂うつくん”とは、話し合いはしないほうがいい・・・

"憂うつ"という思いは、たくさんの感情が含まれていますね。


不安、恐れ、後悔、罪悪感、めんどくさい、時には怒りなども・・・


話すことはいいのですが、「話し合い」にもつれ込むとちょっと厄介。


「なぜ?不安なんだろう?」

「なにがこんなに不安なんだろう?」

「もっと、こうしておけばよかった」

「どうしてちゃんとやれないんだろう?」

「○○さんのせいだわ・・」


などなど、憂うつの原因を探ろうとすると、”自分の中で話し合い”が延々と続きます。
ネガティブ感情の反芻が続くわけですね。。。

思考や行動することで解決できる場合もありますが、
同じ事が起きれば、また繰り返す。
こんなことってありませんか?

 

だから、話すことはいいのですが、”話し合い”まで持っていかない方がいいです。

 

”憂うつくん”が何かを語れるように、そっと見守ってあげましょう。友達のように、”憂うつくん”の傍にいてあげるだけでいいのです。

 

あなたのからだのどこに”憂うつくん”がいるかも、探してあげるといいですね。

 

胸のあたり?胃?喉?


「私のここに、憂うつくんがいるんだね。」

「わかっているよ、そこに居るのは」


自分の感情がそこに存在しているのを認めてあげるだけでいいのです。

 

そして、寄りそって待っていてあげてください。

 

いつか、憂うつくんは何かを伝えてくるでしょう。

 

 

ただ、認めて、傍にいてあげることが大切なのです。

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憂うつくんと、話してみる。

”憂うつ” とはいろいろな使い方をしますね。

 

「明日の会議憂うつだな~」

「会議の後は憂うつな気分になったよ」

 

などなど。

考えともいえるし、感情ともいえるのではないでしょうか?

 

どちらかに別ける必要はないです。

この言葉のあいまいな感じが、私は結構好きです。

 

そのあいまいさな憂うつさを感じた時、

もう少しその憂うつさに寄りそってみませんか?

 

心の中で聞いてみます。

 

「ねぇ?憂うつくん 君はどこにいるの?」

 

”おなかだよ~” ”胸だよ~”

 

返事が返ってきたら、また聞いてみます。

 

「君はなぜそこにいるの?」

「どんな感じ?」

 

と自分の体、心、に聞いていくのです。

 

すると、じっと聞いていくうちに何か言ってくるかもしれません!?

 

ふっと浮かんだ言葉、考え、よぎった思い

 

これらを一つずつ拾って、聞いてみるのです。

 

「それはどんな感じだろう?」

 

体や心にきいていくと、

 

本当は私はこう思ってたんだ・・・

こんなことを知りたかったんだ・・・

 

などなど、思いもかけない気持ちがでてくるかもしれません。

 

できれば、人に聞いてももらうとやりやすいんですけどね

 

やってみたいと思ったら、私のセッションに来てみてください(笑)

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憂うつな考えのパターンを認識する

・仕事でミスをした

・他人のちょっとした言葉に傷ついた

・責任ある仕事でプレッシャーを感じる

・苦手な人とのコミュニケーションを避けてしまう

 

などなど、日々「憂うつな気分」になることってありますね。

 

出来事が起きた時の憂うつな気分や考えはある程度パターンがあるのですが、

自然に浮かんでくるものなので、自分では気づかないのです。

 

そこで、「憂うつな気分」を感じたら、紙に書き出してみるといいでしょう。

 

例)出来事=仕事でミスをした

  その時の気持ち=あ~またやっちゃった、私って能力ないのかな?

 

など、出来事に反応する気持ちや考えを書き出すのです。

 

いくつか作ると、思考のパターンが見えてきます。

思考のクセですね!

 

一度、やってみてください。

 

次回は、その考えを疑って、他の考えを探し思考を変える方法をご紹介します。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

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自分の魂に気づくこと。

コーチングやカウンセリングをしていると、その方の魂に触れるような瞬間があります。

 

その方の話している内容や言葉ではなく、

感情や思いから発しているエネルギーみたいなものでしょうか?

 

それは、ネガティブとかポジティブとか区別できるものではないのです。

 

その瞬間は何かで充ち溢れたような、意識のエネルギーが呼応して部屋全体が神聖な場所になっています。

 

それは、言葉で表現できないことなのですが、あえて言葉に発してもらったりすることで、さらに増幅したりする場合があります。

 

悲しいことも、嬉しいことも、すべてエネルギー。

エネルギーは何かを動かす力です。

 

自分を動かして、周りを動かして、部屋の空気や温度までも動かしてしまうのですね。

 

自分の魂は何を言ってるか?

聞いてあげてみてください。

 

魂に触れるとはそんなことなのでしょうか?

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心地良いという瞬間を大切にする

ポジティビティについて書いてきていつも思っていたのですが、

実際、ポジティブってなんだろう?って説明できないんです。

 

・幸福感

・充実感

・達成感

 

など、言葉をあげるならいくらでもあります。

でも、本当は自分にとってポジティビティは自分にしかわからないんです。

 

だけど必ず感じるのは、「心地良さ」「気分がいい」ではないでしょうか?

 

温泉に入ってホッした時。

美味しいものを食べた時。

かわいいものを見て癒された時。

話をしていて共通の思いに触れた時。

誰かとつながっていると感じた時。

 

心地良さを肌で体感することなのではないでしょうか?

 

体感するには、意識することが大切です。

「心地良い」「気分がいい」と感じたらその瞬間を味わうことです。

 

私は今、「心地良い」「気分がいい」と思っている・・・

 

瞬間を無視しないで、流さないで味わい尽くすのです。

 

今日はどんな「イイ」瞬間がありましたか?

思い返してみるのも味わうことです。

 

誰だって、「心地良い」「気分がいい」好きですよね!

 

そんな瞬間を積み重ねていくことが、本当の自分に繋がる一歩なのだと思うのです。

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季節を五感で味わえる場所は?

前回、「季節を五感で味わう」について書きました。

 

”季節を味わう”のはどこでも出来ますが、

より味わいやすい場所はどこでしょうか?

 

例えば、「山」。

今はまだ紅葉は始まっていませんが、そろそろ葉が落ちる頃。

夏の暑さから開放され、木がほっとしているような感じがしませんか?

 

それから、「神社・仏閣」。

有名なところではなくても、近所の氏神様へお参りしてみるのもいいかもしれません。

 

手入れされた場所や神聖な場所は、空気が澄んでいますね。

お参りついでにベンチでぼぉっ~とするだけで、心がリセットされます。

 

一人で行くのがおススメ!

 

「公園」、「海」・・・などなど。

 

あなたにとって、五感で味わえる場所=心がリセットされる場所はどこですか?

1つ見つけておくと、いいかもしれません。

 

「こんなところもいいよ~」など、ありましたら、

コメント頂けるとうれしいです。

 

では、最後まで読んでくれてありがとうございました。

 

 

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季節を五感で味わう

今日は秋分の日でした。

 

夏と冬の真ん中であり、昼と夜の長さがほぼ同じという節目の日でした。

これから、夜の時間が長くなり秋も深まって来ます。

 

関東では、暦にならったように涼しい日になりました。

 

この大きな変わり目を五感で感じてみませんか?

 

・空気の匂いを嗅いでみたり。

 

・風の向きを意識したり。

 

・夜は虫の声などに耳を澄ましたり。

 

『自然』そのものを肌で感じる生活をしていると、

自然のパワーがポジティブマインドに作用するようです。

 

・アイデアが湧きやすくなる

 

・新しい事を始めたくなったり、

 

・環境がよくなったり。

 

・・・などなど。

 

静かな変化を自分に起こしてみるチャンスかもしれません。

 

読書の秋、芸術の秋、食欲の秋、と言われるのも納得します。

 

また、自然を感じているとストレスも感じにくくなります。

意識しながら、"呼吸法"を行うと更に効果抜群です。

 

自然の恩恵は、私たちに大きな恵みをもたらしてくれるのです。

 

ただ、季節の変わり目は体調を崩しやすいと言われていますので、

体調管理には気を配ってあげてくださいね。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

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『今』を選択しているのは自分だということ。

写真は先日、マウイ島に行った時に、あるパワースポットを訪れた時のものです。

 

誰が作ったのかはわかりませんが、石で積まれたサークルを中心の祭壇に向かってグルグルと歩くのです。そして帰りも出口に向かって歩いて帰ってくるのですが、所要時間は10分ほど。

 

でも、感覚的には30分くらいかかったような気がします。

行きはたどり着けるのか不安になったり、まぁ大丈夫だろうとか考えているのです。
それは私の今までの人生を振り返っているような感覚に襲われました。

 

中央の祭壇に着いたら、お祈りをして心を落ち着かせました。

 

帰りは余裕です。だって行きに通った道だったので、帰れることはわかっているのです。

歩きながらこれからの私の人生を思いました。

 

サークルを出た後は、「必ずいい人生になる。」という確信を持てるようになりました。

 

なぜなら・・・

 

過去の出来事において、良いことも、悪いことも、過去に選択して今があるのだと言う事。

これからも選択するのは私自身だということ。

 

そして、通った道があるから、自分らしさは選択出来るのだと思えることが出来ました。

過去の教訓は活かすことができるし、まだ未知の自分はチャレンジすることもできるのです。

 

なにより、自分自身を信頼することが大事だということだと思いました。

 

マウイ島に行かなくても、いつでも意識することができると思います。

育った環境、もともと持っている資質、置かれた立場、いろいろもあるでしょう。

でも選択しているのは自分だということ。

 

ちょっと考えてみませんか?

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

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価値観をオープンにする。

人にはそれぞれ"価値観”または”信念”があると思います。

 

小さい頃から受けてきた教育だったり、会社に入ってからの風土だったり、周りの環境から影響を受けて育まれてきたものが多く占めていることが多いですね。

 

でも、自分の人生の中で重要な価値観がどれだけあるでしょうか?

 

これだけは譲れない。

私自身を形成するもの。

 

それは本当にあなた自身なのでしょうか?

もし、心地よく生きていきたいのであれば、今一度立ち止まって見直す必要があるかもしれません。

 

なぜなら、それは”思い込み”であったり、他者を受け入れられない要因であったりするかもれしれないからです。

 

一つの事柄に対して、受ける印象は人それぞれ違います。

一緒に共有できるものもあれば、抵抗してしまうこともあるかもしれません。

 

より広い視点で価値観を広めていくには、いろいろな場面に身を置いて、自分の感情に素直に向き合うことなのかもしれません。

 

「私は今、こう感じている」と客観的に自分の感情に気づくこと。

そして、受け入れられるものも、そうでないものも、「そういうものなんだ」と受け入れる事。

 

そこに、「それは違うでしょ?」「わかってくれると思ったのに・・」という期待感を抱けば抱くほど、他者との摩擦を感じてしまうのです。

 

人に期待をしないほうがいい。と言っているのではありません。

 

私は私。あなたはあなた。あの人はあの人。と違うことを前提するのです。

ある意味、分かりあえることなんて稀なのかもしれないですね。

 

でもそれこそ、コミュニケーションの醍醐味なのではないでしょうか?

 

人に意見に左右されることなく、また自分ばかりを主張するでもなく、

その中間で、お互いを尊重し、協調し合える関係を探していくことがコミュニケーションなのだと思います。

 

そんなことを繰り返しながら、自分にとって「心地良い、オープンな価値観」が形成されていったら、息苦しくなく自由を感じる事ができるのではないでしょうか?

 

そして、私なりの価値観=信念はまた新しい可能性を生んでくれるのです。

価値観の引きこもりを止めて、外にでてみませんか?

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

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ネガティブ感情とのお付き合い・・その2

前回はネガティブ感情を思考の変化でコントロールすることについて書きました。

 

しかし、ネガティブなエネルギーの中ではもがき、苦しみ、四苦八苦しても、囚われてしまう場合があります。周りの環境だったり、割り切れない場合の方が多いと思います。

 

以前のブログでもセッションでも呼吸法をお勧めしています。

これは、どんな時でも続けるようにしてください。

 

ただ、効果はすぐには現れてきません。

そこで、以前ご紹介したネガティブ感情をリリースするを更に詳しくご紹介します。

 

1.環境を変えられるなら変えてみてください。

出来るのであれば、その場から離れるようにしてください。

 

*でも、「類は友を呼ぶ」とはいいますが、周りのせいではなく自分の中にあるものがネガティブさを引き寄せている場合があります。その場合、自分が変わるしかありません。

 

2.環境を変えられないのであれば、感情のリリース・開放をお勧めします。

まず、ストレスやネガティブさを感じた場合、体のどこかに異変が起きている場合があります。

・胃がキリキリする

・肩がこる

・腰が痛い

このような場所がどこかにあれば、そこを手でさすってください。

私の開放したい感情は、「ここから取り出して捨てるのだ。」と念じながら、手で掴んで捨ててください。

 

3.嫌な思い、問題、感情、を”物体”としてイメージします。

ここからは、イメージトレーニングです。

ます、川、海、など水が流れる場所をイメージします。

そこに葉っぱが浮かんでいます。

その葉っぱに上記に浮かんだ開放したい”物体”を乗せてください。

そして、葉っぱが水に流されていくことを想像してください。

文字通り、「水に流してしまう」のです。

 

ちょっと、漠然としていますが、起こった問題そのものを解決して、感情をコントロールするのではなく、感情=物体 として捉え開放してしまうのです。

ネガティブ感情を開放し、ポジティブさを取り戻すことができたら、問題も早く解決しやすくなるのです。 

 

最初は慣れないかもしれませんが、イメージの習慣がつくようになれば、

感情のリリースができるようになります。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

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ネガティブ感情とのお付き合い

日々の中で起こるネガティブ感情は厄介ですよね・・・

しかし、避けて通れないものでもあります。

 

多くは人との関係の中から起こるものだったりしますが、

時には自分の中から自然発生的に起こるものもあります。

 

そのどちらも、すべては「自分の思考」から生まれるものだと思います。

 

論理療法で知られる、アルバート・エリスはABCDE理論というのを提唱しました。

簡単に説明すると・・・

 

「”出来事(Action)”が起こったから、”結果(Consequence)”として”感情”が生まれるのではなく、出来事⇔感情の間に自分の”信念(Berief)や価値観”が入ることで感情が生まれる。」

 

A→C ではなく、 A→B→C であるというものです。

 

つまり、

「自分の”思い込み”や”信念”に反論してみて思考が変化すれば感情もコントロールできる」

 

まだ続きがありますが・・

今日はBerief=思い込み・信念について書きます。

 

信念や思い込みは、かなり厄介でいくら反論してみても納得して思い込みを解くことが難しいですね。

だってその信念そのものが私自身だと思っているから・・・

 

「だって、それって、おかしいでしょ?」

「変でしょ?」

「あり得ないでしょ?」

「私のせいだから・・」

 

などなど。

 

本当にそうなんでしょうか?

私にとってあり得なくても、他の人にはあり得る事っていっぱいあるんですよね。

 

よくカウンセリングでは「受け入れなさい」と言われることがあります。

「そんなのムリ・・どうやるの?」結構、難しいですよね。

 

自分の中に受け入れる必要はないんです。

まずは、受け入れる=その事実が起こったんだ と客観的に見る事。

感情が出ているのは私自身の中からだと知ること。

 

なぜ、その感情が生まれるのかは、自分の中に答えがあります。

 

そのネガティブ感情は、自分が持っているものを現象としてみせてくれる、ホログラムのようなものなのです。

だからといって、ネガティブ感情を抱いてはいけないと反省する必要もないと思います。

 

その感情を今後持ちたくないのであれば、捨てる、リリースする。

そのような自分とはバイバイする。

 

「人の振り見て・・」とはいいますが、ネガティブ感情を抱く経験も縁なんだと思います。

自分を成長させてくれる良い経験だと思えば、本当の自分にまた一つ近づくことが出来るのだと思います。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

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ポジティブシンキング、プラス思考との違い

ポジティブ感情を増やすことは、「ポジティブシンキング」や「プラス思考」と、ちょっとだけ違います。

 

ポジティブシンキングやプラス思考は、「マイナスなことも肯定的に捉える」ことに近いかと思います。これ自体はとてもいいことでしょう。

出来るならやってみてください。

 

でも・・マイナス→プラスにするってしんどい時ありますね・・・

 

マイナスだという感情が湧いたら、「こんなんじゃダメだ・・」「私ってネガだなぁ。」なんて自分を責めないで!!感じる事は当然のことなんです。

 

ムリにプラス思考に置き換えると、弊害が起きます。

抑圧されたネガティブ感情が別の形で返ってくるので体を蝕む原因になるからです。

 

ネガティブな感情はちゃんとケリをつけておく必要が起きます。

 

では、どうすればいいかといえば、「単にそーゆー事が起きた」現象として受け止めるようにしてみてください。

「桜が咲いた」は現象です。

 

その現象に自分なりの解釈や価値観を当てはめるので、「キレイだな~」と思う人が多いとは思いますが、人によっては「キレイだけど、散るのがはかなくて悲しい」と思う人もいるかもしれません。

 

起きた現象に「それは違う!」「そんなの間違ってる!」と反論してしまうので、マイナスの感情を生んでしまうのです。

 

ただ、受け流す。自分に降りかかったことだったとしても、

「私は今ネガティビティを感じている」「あの人はこう思ったんだ」「そう思うんだね」「○○が起きただけ」

 

などなど、起きた事に向き合い、受けとめる事なのです。

ある程度、客観的に見られるようになったら、開放(リリース)させてあげましょう。

 

ただ、手放すのです。

 

また、呼吸法もネガティビティを薄める方法です。

呼吸法は、こちらのページを参考にしてください。

 

呼吸は自分自身のエネルギーを高めてくれる効果があります。

ネガティブな感情をリリースする手段の一つです。

 

セッションでも、必要な方には呼吸法セラピーをお伝えしています。

 

ネガティブ感情をリリースして、湧き出るポジティブ感情を大切にする。

心からのポジティビティを感じる瞬間を多くもつこと。

 

それが、自分らしく、心地良く過ごす秘訣だと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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なぜ?ポジティブ感情がいいの?

空をバックに笑顔の女性

これまで、ポジティブ感情についてご紹介していますが、

そもそもなぜ?ポジティブ感情がいいのか?を書きたいと思います。

 

ポジティブ感情=ポジティビティは、

・うれしい

・ありがとう

・安らぎ

・ワクワク

・希望、期待

・誇り

・楽しい、笑い

・愛、大好き

 

などなど、「イイ気分」「心地よい感情」のことです。

ポジティブな感情はどんな時に生まれますか?

・遊んでいるとき

・笑っている時

・美しいものを見た時

 

など、心地よい感情が心の扉を開けてくれているのです。

 

心の扉を上げている時は、前向きで、体が自由に動いて、エネルギーを感じているので、

新しい発想が芽生えたり、なにかにチャレンジしたり、ポジティブスパイラルに乗って、

自分の世界が変化することに繋がっていきます。

 

そして、「ネガティブ感情が減少する」ことがわかります。

 

ネガティブ感情=ネガティビティは、

「どうぜ・・出来ない」

「だって・・」

など、思考の範囲を狭くしてしまいますし、克服するために悩みだすと、

ネガティブスパイラルに陥って、却って問題を悪化させるこになったりします。

 

では、ネガティブな感情は絶対に持ってはダメ?

いつでも、前向きにポジティブシンキング~!がいいのか?といえば、そうではありません。

 

ネガティブ感情は、危険を察知し、判断を左右するので、必要な感情でもあるのです。

 

ちょうどいいバランスが、3:1(ポジティブ:ネガティブ) だと、心理学者のバーバラ・フレドリクソンは言っています。

今のあなたの感情バランスはどのくらいですか?

 

ネガティブ感情が多く感じているなぁ~と思ったとしても、それはごく普通のことなんです。

だって、ネガティブ感情はポジティブ感情より意識されやすく、

ネガティブエネルギーはすぐに体に影響を及ぼすので、感じやすいんです。

 

人間が感じる感情には一定の容量があるようで、

ポジティビティが増えるとネガティビティが減っていきます。

つまり、良い気分は嫌な気分を溶かし、悩んでたことが、どーでも良くなったりするのです。

 

ポジティブ感情が悩みを解決する!言っても良いくらいのたくさんの可能性があります。

そして、誰でもポジティビティを持っているのです。

ポジティブ感情はコツがわかってくると増えていきます。

そして、自分が変わっていくこと、周りが変わっていくのを感じる事ができますよ!

 

ポジティブ感情を増やし、ネガティブ感情を減らす方法は、

引き続きブログでお伝えしていきたいと思っています。

 

最後まで読んでくださってありがとうございました♪

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潜在意識からポジティブに変化させていく・・・アファメーション

意識をポジティブに向けるのは、簡単に出来ることではないかもしれません。
そこで、今日は「アファメーション」についてお伝えしたいと思います。

 

「アファメーション」とは、自分に対して意識的によい言葉を選んで言い続けることです。
そうすると、心のあり方に変化が生じ、心地よい感覚を感じられるようになります。

 

ポジティブな言葉を言い続けることは、じわじわと潜在意識(無意識の領域)に浸透していくので、意識しなくても気持ちが軽くなり前向きなや気持ちが自然と湧いてくるのです。

 

アファメーションの言葉は、いろいろありますが、簡単なのは・・・

 

あ・り・が・と・う

 

一種の「呪文」「マントラ」のように思ってもらっても良いかも!?(笑)

 

この言葉を毎日自分の心の中でつぶやいてください。

できるだけたくさん。

 

ありがとう=感謝の言葉 ですが、誰かに向かってじゃなくていいのです。

心から思ってなくてもいいんです。

 

ただ「ありがとう」と言うだけでいいのです。

 

最初は、”意味が無いなんて言いづらい” ”本当になにか変わるのか?”と思うかもしれません。でも大丈夫!!だんだん慣れてきます。

 

これを繰り返し、思い出した時につぶやいてください。声にださなくてもいいですよ♪

 

27000回程、言い終えた時に体に変化が生じてくるでしょう。

1日×100回×9か月。で終わりますね!

そのころに、心に変化が訪れるでしょう。

 

「そんなのムリ?」・・・って思いますか?

 

とりあえず始めてみてください。

 

私自身は実際にやってみて体感しています。

まだ27000回には到達してないと思います。

でも、心が軽くなるのを感じています。
そして「あらゆるものへの感謝」を感じるようになっているのです。

 

実感があるので、ブログに書いているんですよ! 

 

まずは、お試しあれ~

 

「そ・わ・か」の法則 小林 正観から一部引用

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ネガティブな感情をリリースする。

私たちは日々いろいろな感情を抱きます。

 

ポジティブな感情はウェルカムですよね!

 

でも、ネガティブな感情は厄介者ですね・・

そんな「ネガティブ感情」を感じたらどうしていますか?

 

「どうして?こうなったんだろう・・」

「どうすればいいのだろう?」

「あ~すれば良かった」

「なんでこんな嫌な思いをしなければいけないの(怒)」などなどと、

 

原因追求や、反省や、解決法を探って頭がフル回転していませんか?

 

起こった出来事は変えられません。

反省も必要なこともあるでしょう。

 

ですが、感情はなかなか消えません。

「頭でわかっているんだけど・・・」ってよく言いますよね?

 

消したいネガティブ感情は、「物体」だと思ってください。

そして、その「物体」を捨てるのです。

 

リリース、開放、手放す、いろいろ言い方はありますが、

感情をゴミとして捨ててしまうのです。

 

やり方は次回に続きを書きますね。

引っ張ってるわけじゃないんですが、

ゆっくりと書いていきたいと思います。

 

では、ネガティブ感情=物体 ってところで今日のところはここまでにします。

 

 

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感情を味わうためのアクション

今、感じている感情を味わうことをポジティブ心理学でマインドフルネスといいます。

 

感じているのは、

喜び

楽しみ

嬉しさ

 

または

怒り

悲しみ・・・かもしれません。

 

いづれにしても、自分が今感じていることをに気づき、

そして味わうことで、感情のコントロールがしやすくなります。

 

ポジティブな感情は増やすことができるし、

ネガティブな感情は自分が望めば開放、手放す、リリースすることが出来るようになるのです。

 

では、味わうとは?具体的にどうしたらいいのでしょう?

意識するだけだと、ピンと来ないかもしれません。

意識すると同時にアクションしてみませんか?

 

*ポジティブな感情に気づいた時のアクション

 口角を上げて、微笑んでください。

 声を出して笑えたら笑って!

 

*ネガティブな感情に気づいた時のアクション

 「ふぅ~」と大きく息を吐きましょう

 原因を追及しないで、どんな感情なのか?だけを味わってください。

 

感情はすべての行動や意思決定につながります。

健全な感情かどうかも自分で判断できるようになると、

物事を客観的に見られるようになるでしょう。

 

どんな感情でも「大切」にしてくださいね。

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ポジティブ感情を味わう・・・マインドフルネス

普段感じる感情にポジティブ感情はたくさんあります。

 

・楽しいな

・おもしろいな

・うれしいな

・ワクワクする

・満たされている

・ラッキー

 

などなど。

 

ポジティブ感情は自分で増やすことが出来ます。

 

↑に書いたような感情を感じたら、

 

「あっ、今私楽しいなって思ってる。」と気づいてください。

それだけでいいです。

 

何で楽しいのか?いちいち追求しないでくださいね(笑)

考えずに感じていることを味わうのです。

 

ポジティブ心理学では、「マインドフルネス」と言います。

 

ポジティブ感情へのマインドフルを増やすと、

良い事に気づきやすくなり、結果ポジティブ感情が増えていくのです。

 

その他にも「マインドフルネス」の感じ方はいろいろありますが、

今後のブログでお伝えしていきますね。

 

今日は何か楽しい事ありましたか?

どんな小さいことでもいいんです。

ちょっとだけ思いだしてください。

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本当の自分ってなんだろう?

「本当の自分」って、実はあなた自身がよく知っている事なんです。

大人になって社会で、家庭で、人との関係性を協調性を優先することが当たり前になって行く中で、ついつい人に合わせた自分を作ってしまうことが多かったりします。


「本当の自分」は、例えると子供のころの自分が一番近かったりします。

 

だけど・・今更子供に戻ることも難しい。

 

その頃に近い自分はとても自然体でピュアな存在です。

あなたのピュアな心はちゃんと残っています。

社会や家庭で蓄積されてきた、心の贅肉を取って本来の自分に帰ってみませんか? 

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ホームページ開設しました。

ビーワンセルフの目指すのは、「自分らしく生きる事」「今この瞬間を生きる事」を目指す方へのお手伝いをさせて頂きたいと願っています。
その為には、心のデトックス、感情の開放、日々を心地よく過ごすために様々なプログラムをご用意しております。

ご覧頂いた方へ少しでも興味を持って頂きたいと思いホームページを立ち上げました。

今後も随時更新してまいりますので、お暇な時に遊び来てくださいね!

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